人気の神社挙式会場7選 福岡編 > 【PR】神前式のプロ・JUNO WEDDINGSが提案する、和装の後撮りとは?

【PR】神前式のプロ・JUNO WEDDINGSが提案する、和装の後撮りとは?

前撮りよりもいい!と最近注目度が高まっている「結婚式の後撮り」について、JUNO WEDDINGSさんにその魅力やメリットを教えていただきました。

JUNO WEDDINGSの和装後撮りレポートからわかること

福岡天神や熊本など九州に複数店舗を展開するJUNO WEDDINGSさん。九州エリア以外にも、東京恵比寿や札幌にもブライダルカウンターがあります。

各店舗で手掛けた神前式や結婚式の前撮りのようすなどをスタッフブログ(Shop Blog)で発信されているのですが、そのなかにひとつ気になるブログがありました。

それが、「和装後撮りレポート」です。

結婚後2年経過したご夫婦の和装後撮りレポート

2017年に同社のドレスを着て「いつか和装の撮影もしたい」と話していたご夫婦が、2年以上を経て「和装の後撮り」を実現。満開の桜を背景に紋付・白無垢の着物で撮影に臨まれています。

また撮影場所を変えて、モダンな色打掛に衣装チェンジ。ヘアアクセサリーやメイクも変えて、形式にとらわれない和装後撮り写真を演出しています。

2年越しで同じブライダルカウンターを利用したということは、最初の利用時に同社に対する満足度が高かったからでしょう。

ブライダルの和装やウェディングドレスで「一生に一度の、最愛の日を彩ること」を大切にしているJUNO WEDDINGSさんですが、後撮りであれば、「二度目の記念日を演出」することができます。

前撮りではなく、なぜ後撮りなのか?

ブライダルのメディアでも最近取り上げられることが増えてきた「後撮り」は文字どおり神社婚や結婚式が終わって、後で撮影するスタイルです。

前撮りのタイミングは式が行われる前忙しい時期に撮影することが多いのに比べ、後撮りはロケーションの選択肢が広がるだけでなく、季節も自分たちで選ぶことができます。

12月に式を挙げ、4月に桜を背景に和装で後撮りすることも可能になりますし、結婚式でできなかったポーズやシチュエーションにもトライできるというメリットがあります。

なにより挙式前でバタバタと時間がない中で前撮りするより、心にも時間にも余裕があります。さらに着物選びやバリエーション、かかる費用の検討などもじっくり行えます。

このサイトで紹介している神前式では撮影できなかったシチュエーションで、ハネムーン代わりに和装後撮り、というのもありかもしれませんね。